幼少期の伏井出ケイが宇宙船の人工知能と会話する話。
※「レムは伏井出ケイの元パートナーをモデルに作られた人工知能」という没プロットの設定(ウルトラマンジード超全集掲載)を採用した物語です。
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レムが先生の元パートナーをモデルに作った人工知能という設定はかなり衝撃的だと思うのです。
おそらく母星が無くなった後の話でしょうし、なんというか、先生の故郷への未練みたいなものが出ているというか…。人間ベースの人工知能が母星では一般的な技術だったらまだ理解できるかなーと思いながらストルム星人が星外に居ないと思われる理由に繋がるようなお話にしてみました。
